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再び、妻籠宿への旅

Photo 妻籠宿はシーズンで観光客があふれていた。

観光客が案内書を片手に散策していて、大賑わいで特に名物の栗のお菓子を販売しているお店は買い物をする人で一杯でした。

各お店が丹精込めた花を玄関・窓の格子に飾って観光客をもてなしていたのが見につきました またある家では、ちょっと変わった藁で編んだものに柿を包んで干し柿作りをしていたのが珍しかった。Photo_9 Photo_8  Photo_6  Photo_4   

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コメント

風情のある景色ですね。
玄関に花を生けて道行く人をもてなす、素敵な和の心ですね。
今の時代そういう美しい心が失われているような気がします。
干し柿作りも珍しい方法ですね。
タイムスリップしたみたいな情緒たっぷりのいいお写真ですね。

投稿: ゆーこりん | 2008年11月29日 (土) 08時12分

artコメントありがとうございました。
写真のように観光客が沢山見えるのも午後4時を過ぎると、ほとんど街道から姿を消すと、以前民宿の主人が、夕食の時に嘆いていたことを思い出しました。

観光バスで来て宿泊する温泉の方へ早めに行ってしまう様です。
妻籠宿は足の便が悪く、JRの「南木曽駅」から個人ですとバスもある事はありますが、
本数が少なく、一時間程歩くか、タクシー利用です。

投稿: ゆーこりん さんへ | 2008年11月29日 (土) 16時38分

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