久能山東照宮
10月26日日本平のホテルで大先輩を囲んでの昼食会を開催(21名出席)したが、折角景色の良いホテルを選んだのに当日は雨模様、会そのものは盛況の内に終了。
大先輩他一名が当日このホテルにお泊り、27日は快晴で久能山東照宮へご案内するために出かけホテルの庭から見た富士山の素晴らしかったこと、久しぶりにみる光景でした。
東照宮も50年振りの改装で、輝くばかりの本殿を見ることが出来た。
ここの階段は一段・一段が高く、さすがの大先輩(92歳)も途中で、休んでここから先は後の二人でお参りすることになりましたが、ご案内した事を感謝・感激と言っておられ案内した甲斐がありました。
この後、三保の松原、羽衣の松にも足を延ばし、駅までお送りした際、大満足の会合だったと万遍の笑みを浮かべて東京にお帰りになり、案内した本人もホットした気分で家路についた一日でした。
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山は標高329mとあまり高くは感じなかった、この山の入り口日本寺で入園料600円を支払い先ず目指すは、地獄のぞきの絶景へ、崖が垂直で100m程あろうか、
高所恐怖症の方には耐え難い場所かも知れません、崖の端にいるのが私達です。地獄のぞきの場所までも起伏に富んだ山道を上り下りして、普段歩いていないのを恨めしく思うほどで疲れましたが、絶景の素晴らしさを堪能しました。
大御所400年祭の記念行事で徳川家康の壮年期の銅像と竹千代の頃の銅像が駅北側の広場にお見えした。



妻籠宿はシーズンで観光客があふれていた。




































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